製品紹介

管更生法(サブライン工法)

管更生法(サブライン工法)

ポリエチレン管による既設管更生
管更生法 サブテラシステムはポリエチレン管を使用した既設管更生工法です。老朽化した管路が全く新しいポリエチレン管に生まれ変わります。

工法の種類
■サブライン工法 ・・・既設管のサイズが1650mm以下の場合

北海道・東北・関東・中部・近畿地区
中国・四国・九州地区

※PDFファイルをご覧いただくにはAdobe Readerが必要です。Adobe Readerがインストールされていない場合は、こちらからダウンロードしてください。

用途

既設管のサイズが1650mm以下の場合

このページの先頭へ

特長

最長1,000m
最長1,000mまで一度に引き込み可能。(サイズ・現場条件により異なります)
既設管適用内径最大1,650mm
非開削による工事が可能(管挿入用ピットを除く)

このページの先頭へ

接続方法

既設管内を調査・洗浄後、ポリエチレン製円形タイプ(長さ10~12m)を現場にてバット融着接合し特殊機械により一時的にハート形に成型し連続して既設管内に引き込みます。
ハート形に一時成形された管は水圧により円形に復元され既設管内面に密着します。

  • (1)管の接合(バット融着)
    (1)管の接合(バット融着)
  • (2)ハート形成形
    (2)ハート形成形
  • (3)管の引き込み
    (3)管の引き込み
  • (4)円形に復元
    (4)円形に復元
  • (5)復元完了
    (5)復元完了

この製品の施工事例を見る

一覧へ戻る

各種お問い合わせはこちらから
お問い合わせ・技術相談

CADデータをフォームで申込む
CADデータ申込

カタログ・仕様書はこちらから
カタログ・仕様書

このページの先頭へ