施工事例

ダイポリンハウエル管Φ600(R30-600)

  • ダイポリンハウエル管φ600(R30-600)4列配管1
  • ダイポリンハウエル管φ600(R30-600)4列配管2
  • ダイポリンハウエル管φ600(R30-600)4列配管3
  • ダイポリンハウエル管φ600(R30-600)4列配管4

写真をクリックすると、拡大してご覧いただくことができます。















陸上競技施設における空調設備のヒート/クールチューブ(ダクト管)として使用された事例
です。

【ヒート/クールチューブ概要】
空調設備に導入する外気を地中に埋めたチューブに通すことにより地熱を利用し、冬季は
外気温度より高い温度に、夏季は低い温度へ熱交換を行うことにより空調負荷への低減
等を図ることができます。

【採用理由】
ダイポリンハウエル管は、JIS規格や公的認可等によって永久構造物として優れた特性を
有した管材であり、そうした優れた特徴の中から、軽量で気密性に優れ、耐震性、耐薬品
性、耐久性等を理解頂き採用されました。


総延長:1000m
土被り:最大10m

用途

特殊施工

工事種類

クール/ヒートチューブ

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